学研ゼミのスマートドリル2018年の評判と口コミ調査!お得に体験するには?

「学研ゼミ」とは、専用タブレット不要・入会金なし・月額500円から学べるオンライン学習サービスです。対象は幼児のキッズクラスから中学生までとなっています。

学研ゼミの主なコンテンツには、スマートドリル・ワンダードリルがあります。学研ゼミのスマートドリルとは、
学研ゼミのスマートドリルでは、使用している教科書準拠で問題が出題されます。(登録時に学校で使用してい教科書を選択します)

学研ゼミのスマートドリルとワンダードリルの評判と初月無料のお試し期間をお得に利用する方法を合わせて紹介していきます。

学研ゼミのスマートドリルの評判や口コミは?

学研ゼミのスマートドリルの評判について紹介していきますね。

・学研ゼミのスマートドリルの評判

学研ゼミは、月額500円からと大変費用が安いのでそれなりの問題かな?と思いましたが、今まで受講していた通信教材と比べても遜色なしの質だと思いました。余計な機能やおまけなどがなく専用タブレットを作成していない為、低価格で利用できるように工夫されているでは?と思います。

兄弟で学研ゼミのスマートドリルを受講してみましたが、1回の学習が10~15分程度ということで夕食前のスキマ時間などに学習する習慣がつきました学校の宿題が増え、スポーツの習い事をしていて塾に通う時間もないためわが家では、学研ゼミがちょうどよい学習だと思います。なんといっても家計に負担が少ないのが、うれしいです。
兄弟2人で、通信教材を受講していた時は月額1万円程度かかっていて、教材は貯まっていくばかりで勿体なく思いましたが「学研ゼミ」に変更してからは月額1000円となり他の習い事に費用をかけることが、出来るようになりました。

スマートドリルは、教科書対応の問題が出題されます。該当の学年以外の学年を登録して学習することは出来ますが、登録学年ごとに費用が発生ます。

例えば、小学校1年生のお子さんが2年生の問題を解きたい場合、小学校2年生で登録が必要になります。無学年式で学べるのは、学研ゼミでは、ワンダードリルになります。

●ワンダードリルは?


学研ゼミのワンダードリルとは?

「ワンダードリルは教科書の内容を参考に、楽しく学習できる問題を独自に作成しています。小1~中3までのすべての問題が月額500円でお楽しみいただけます。」

ワンダードリルを最初に見た時は、スマホゲームのように見えましたが、学年を超えてスキマ時間に学習できる点が気に入っています月額も500円と大変安いので、スマホに学習用アプリを入れるより安心で安いと感じています。

スマートドリル・ワンダードリルも初月無料のお試し期間に両方試してみることができますので、興味のある方は初月無料の期間内にスマートドリルとワンダードリルを両方体験してみては、いかがでしょうか?

1ヵ月無料でお試しのできる学研ゼミはこちら↓
楽しく学べる学研ゼミ!

学研ゼミのスマートドリル・ワンダードリルについて、スマホ対応してほしいとの声もありましたので、2018年3月から対応される新機能について紹介していきますね。



 学研ゼミ2018年は、スマホ対応?

専用タブレットで月額500円から、楽しく学べる「学研ゼミ」ですが、スマホで使用してみたところ使えるけど学びづらいという評判がありました。

2018年3月にフルリニューアルされた学研ゼミは、スマートフォンに対応されています!
移動中やお出かけ中。ちょっとしたスキマ時間に、スマホ画面でも学研ゼミが学びやすくなりますね。

タブレット学習だと手書きしないから心配・・・

タブレット学習のデメリットにあげられる「手書きをしなくなるから心配」の声も多くききます。学研ゼミでは、2018年3月以降に手書き機能もパワーアップします。

これまでのキーボード入力に加え、手書きでの入力が可能になります。キーボード入力とあわせて使うことで、学習効率がさらにアップ!スマホの文字入力に不慣れなお子さまでも、楽しく続けられます。」

また応用問題は、プリントアウトできます。学研ゼミ公式HPによると

スマートドリルで基礎を学んだ後に、紙を使った応用力アップ、定着度の確認を行うことで、効率のよい学習が可能です。

とあります。タブレットと紙で印刷した学習両方できるのはうれしいですね。

・タブレット学習の心配な点は?

タブレット学習は、自動で丸付けをしてくれるので便利だけ苦手な箇所を親が把握できなそうで心配という声もありますね。学研ゼミでは

ニガテな学習項目が正答率から一目で分かるようになっています。
また、学研ゼミでは、何度でも反復練習ができます。回答の選択肢は、毎回並び順が変化するので、答えを記憶せず何度でも反復学習ができます。

学習参考書などで繰り返し学習をする場合は、間違えた場所をチェックしておき繰り返し答えを見ないようにして解く。という手順になりますよね。この苦手な問題だけをパターンをかえて繰り返しできる所は、学研ゼミやタブレット学習のメリットになりますね。

学研ゼミには、スマートドリル・ワンダードリルの他にも「学研図書ライブラリー」で電子書籍を読む学研ジュニア新聞では「1週間分の厳選ニュースをダウンロードできる」コンテンツもありますので、全コンテンツが無料でお試しできる期間に是非、こちらもチェックしてみてはいかがでしょうか?▶▶▶全サービス初月無料!【学研ゼミ】

続けて、学研ゼミの初月無料期間をお得に体験するには、について紹介していきますね。

「学研ゼミ」初月無料をお得に体験するには?

2018年2月までは、月初めに学研ゼミに登録するとお得に体験できました。申込月の月末まで無料体験期間となっていたため。
2018年3月からは、初月無料の登録日から1ヵ月後まで、無料で全サービスが利用できるようになります。

従来は月の途中でサービスのお申し込みがなされた場合でも、当該月ごとのご利用でしたが、リニューアル後は「お申し込み日から1か月」ごとのご利用になります。

学研ゼミ公式HPより参照

詳しくは、「学研ゼミ」公式HPで確認してみてくださいね。

無料体験期間中でお試ししてから、継続するか決めたい場合は、クレジットカード登録をしないでおくと自動継続はされません。
クレジットカード登録をしておくと自動継続になる点は、注意しておきたいですね。

学研ゼミに登録しからといって、勧誘の電話がくる、メールが沢山送られてくるようなことはありませんでした。システム変更時の案内メールのみ届きました。

学研ゼミ2018年まとめ

学研ゼミのスマートドリルの評判としては

学研ゼミのスマートドリルの評判
●教科書準拠で教科書に沿った問題が出題される
●1回の学習量が10~15分の為、スキマ時間に取り組みやすい
●間違えた問題も繰り返し解く事ができる
●受講料が月額500円からと安い

などがありました、要望が多くありましたスマホでは画面が見えづらい学習しづらいデメリットについては、2018年3月よりスマホ対応されさらに学研ゼミがさらに使いやすくなります。

「学研ゼミ」の初月無料のお試し期間についてもリニューアル後は、登録日から1ヵ月に変わりますので、月途中や月末に申し込んでも1ヵ月まるまる無料で学習することができるようになりました。

学研ゼミ公式
教科書準拠で、楽しく学べる学研ゼミはこちら▶▶▶全サービス初月無料!【学研ゼミ】



スポンサーリンク