スタディサプリ大学の資料請求で図書カードがもらえるのはなぜ?困ることはないか調べてみた

スタディサプリ大学の資料請求で図書カードがもらえるのはなぜ?困ることはないか調べてみた
今春から高校生1年生だからまだまだ大学の資料請求などは早いと思っていませんか。

決して早いことはなく1年生の時点から進路選択を考えていると大学受験が本格化するときに悩むということも少なくなるはずです。

Mama
そこでスタディサプリ大学資料請求で図書カードがもらえるのはなぜか、怪しくないのか、資料請求して図書カードをもらって困ることやその際の対処法についてみていきます。

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大学の資料請求を考えている高校生の方も参考にしてみてください。

こちらの記事で分かること

  • 大学の資料請求で図書カードがもらえるのはなぜか?
  • 怪しくないの?
  • 資料請求をして図書カードをもらって困ること
  • それに対する対策

となります。

資料請求で図書カードがもらえるのはなぜ?

でもなぜ、資料請求すると図書カードをもらえるのだろうと疑問を持ってしまうことってありますよね。

息子が高校生の時も進路の方向性が決められずに困っていた時に、学校の勧めもあり今回と同じようなキャンペーンを利用して請求したときにその資料はとても参考になったことが思い出されます。

大学側のメリットとしては、資料請求を高校生にしてもらうことで幅広い層に学校をアピールするチャンスとなりますね。

Mama
専門学校・大学の費用は高額ですし、学校としては沢山の学生さんに受験してもらうことでメリットがありといえそうです

実際に高校生の時の息子はいただいた図書カードで参考書を購入していて資料請求した学校のオープンキャンパスに出かけて受験する学校を決めていたので怪しいものではないといえます。

スタディサプリ大学の資料請求

スタディサプリ大学の資料請求で図書カードがもらえるのはなぜ?

高校3年生になり大学進学を希望しているものの進路先が決まっていないという高校生は比較的多くいるようです。

それでも同級生が先に進路先を決めたと聞くとより焦ってしまって、思っていたものと異なる進路を選んでしまい「こんなはずではなかった」と後悔してしまうというケースも在るようです。
そこで、今だけの期間限定(なくなり次第終了)のパンフ・願書取り寄せキャンペーンを利用しての進路選びなんてどうですか。

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図書カードのプレゼントは、高校生限定で応募期間は限られているため、早めの資料請求がお勧めです。

図書カードがもらえる資料請求方法

その資料請求方法には

  1.  学校の校種・エリアを選んで検索
  2.  気になる学校10校以上をチェック
  3.  「パンフをモラウ」をクリック
  4.  送付先入力すれば完了

となっています。図書カードがもらえる資料請求はここから▶【スタディサプリ進路】高校生注目!学校パンフ・願書請求でプレゼント

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大学の資料請求をして困ることはないか調べてみた

大学の資料請求をしてみたけど困ることってないのか気になります。

進路選択は高校生になってからすぐに始めても早すぎるということはなく、高校1年生の夏ごろから始めると希望通りの進路に進める可能性も高まります。

とはいえ、資料請求したら自分の情報が漏えいしたようで知らない会社からDMが届いて困ったという声も聞きます。

「個人情報漏えい」というのはないとは言い切れません。

実際に、息子が高校生の時に同じようなキャンペーンを使って資料請求したときに情報が漏れたのかDMが送られてきて困ったことはあります。

とはいえ、進路選択時はより多くの資料請求が必要で、個人での資料請求では大学によっては費用がかかることもあるので負担が多くなるとかえって困ってしまうことにもなりかねません。

国公立の大学などは資料請求の際には費用がかかるようです。

息子の場合は少しの個人情報漏えいはあったけれど、大学の資料請求をして大きく困ったということはなく、その当時に欲しいと思っていた情報と図書カードがもらえたこともあり有益なものだったといえます。

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対応策

スタディサプリ大学の資料請求で図書カードがもらえるのはいいけれど、個人情報が漏れるのは心配ですよね?

スタディサプリはリクルートにより運営されているので情報漏えいはほぼないとは思われますが、それでも学校によっては、何度かDMが送られてくることはあるようです。

何度もDMが送られてきた場合

資料送付先に今後送ってこないように連絡する対応策があります。

「このDMが必要ないと判断された場合その旨を連絡ください」などの記載がある場合もあります。

その会社は「プライバシーマーク」認定を受けた企業だったのもありその後DMは送られてこなくなりました。

大学の資料請求でのDMに関わらず、不要なDMに対しては未開封で封書の表に大きく赤い字で「受け取り拒否」と書いてポストに投函する方法もあります。

DMを断る際に電話連絡も有効な時もありますが、その際に必ず担当者の部署名・担当者名をきちんと聞いておく必要があるようです。

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