公文を辞めた理由とRISU算数・算数嫌いにしない勉強法はある?




公文を辞める理由の中には、「算数」の勉強に苦手意識をもってしまうお子さんもいます。小学生の低学年より算数が嫌いになってしまうと、つらいですよね。

Mama
公文で培った計算力はお子さまにとって強い武器となりますが、文章問題や図形問題を解く機会が少ないことに心配がありますよね。公文が合わない子もいると思います。

そのような理由で公文をやめようか、やめてしまってもせっかく実学年より進んだ算数を無駄にしないためにはどうしたらいいのか不安に思っている保護者の方もいらっしゃると思います。

どういう方法を使えば算数嫌いにならずに学習することができるのかを調べていきます。

公文を辞めた理由とRISU算数

公文を辞める理由にはいろいろとあるようです。

算数の足し算、引き算などの計算を小学1年生のときなどはどうしても指で計算してしまうことはあります。公文の先生によっては指で数えないで計算するように指導する先生がいてそういわれると算数の勉強を進めることができなくなり結果的に算数が嫌いになってしまうことにより公文を辞める生徒がいます。

Mama
宿題の枚数が多くて・・という声もよく聞きます

はじめは必死に算数の勉強を頑張っていたお子さんも枚数を重ねることでだんだんと難しくなってり積み重なることで、算数の勉強が楽しくなくなり公文を辞めてしまうことも・・・

Mama
またご両親から、宿題をやるように毎日声かけするのが大変で、言わないとやらないしなんて悩みもききます。

公文のメリットとは、反復学習と無学年式であることですよね。公文と同じように無学年式で学べる教材で、RISU算数があります。

RISU算数では生徒のペースで勉強することができますし、自宅で自由な時間に勉強できるメリットまた実力を確認するための算数検定を受けるサポートもあります。

Mama
算数検定は、受験にプラスになる学校もありますし実力チェックや確認になりますね。

RISU算数ではサポート動画での算数学習のサポートがなされているので自分のペースで1つ1つしっかり学習を進めることで自信をつけていくことが可能になります。

RISU算数を1週間お試しできるクーポンコード「msm07a」があります。

  • 公文算数をやめようか迷っている。
  • 算数に苦手意識がある
  • 算数を無学年式で学びたい

という方は、まずはお試ししてみてはいかがでしょうか?

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算数嫌いにしない勉強法はある?

算数嫌いにしない勉強法について、考えてみました。

Mama
娘は算数の計算は問題なくできますが、どうしても文章問題を解くのはどうも苦手な時期がありました。

まずは苦手意識をもたないように好きな食べてものから、計算問題につなげることができたのもあり算数を楽しく学ぶことができるようになりました。


例えば:1個60円のケーキを何個か買ったところ、1個について4円まけてくれたので予定の金額より80円安くなりました。何個買いましたか?という問題があったとします。

1個に対して4円安くなっているのでいくつか集まって80円安くなったと考えます。
そのことからケーキの個数は80円を4円でまければ求めることができます。

解答は80÷4=20となり20個のケーキを買ったということになります。


文章題では文章を読み取る力が重要となります。小学生の生徒が文章を読み取る際にこの場合ケーキの絵を書いてみて考えると問題が解きやすくなるのではないでしょうか?

Mama
RISU算数には文章題の解釈を絵にして理解することで解答を導き出していくというゲームにも似た方法を使って算数に興味を持ってもらえるような工夫がされています。

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RISU算数の動画教材を紹介します。実際どのように学ぶの?

Mama
RISU算数ではどのような動画でお子さまの理解を深めてくれるのか、実際に配信されるチューター先生による動画をいくつか紹介します。

実際にRISU算数の動画を体験してみましょう。

▽ステージ90:円のふくざつな文章題にトライ!(高学年)

円の面積の求め方(半径×半径×3.14)が理解出来たら文章題にもチャレンジ!
RISU算数の問題には文章題の問題も多く出題されています。

文章題には国語の要素も含まれており、文章の意味が理解できないと解答にたどり着くことが出来ません。
この動画ではチューターの先生も「この文章は日本語が難しいね。」と指摘しています。

1問目は6cmの円の面積と8cmの円の面積の和と等しい円の面積の半径の長さを求める問題、2問目は円の周りの長さと正方形の周りの長さからそれぞれの面積の差を求める問題です。

問題を解くポイントとして文章を理解すること、計算の仕方を工夫すること、ひとつひとつ順番に計算することが
大切ということを丁寧にわかりやすく解説しています。

▽ステージ32:3×2ケタのくりあがりのあるひっさん!(低学年)
つまづきポイントである3ケタでしかもくりあがりのあるかけ算の問題を解説しています。
1から3まで問題を細かく分けてわかりやすく説明しています。
142×56という問題を

① まず142×6を計算する
② 次に142×50を計算する
③ 最後に①と②を足す。

と説明、実際に答えを導いてくれます。
くり上がる数は近くに小さくメモしておくことが大切、
くり上がる数に注意して計算することがポイントと説明しています。

公文では計算のスピードを重視し、くり上がりの数のメモはしないようにと教えているので、RISU算数との違いが出ている動画ですね。

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▽ステージ68:ゼロをつける計算をしよう!(高学年)

少数のわり算の動画です。
3.5÷4.19の商を四捨五入して上から3ケタのがい数をもとめる問題です。
まず整数になるまで小数点の位置をずらしていこうと説明しています。

4.19に合わせて3.5も小数点を2ケタ分ずらします。
次に上から3ケタのがい数とは小数4ケタ目まで計算し、4ケタ目を四捨五入すること
割られる数のほうが小さい場合は最初に“0”を置くこと
先頭の“0”はケタの数には含まないこと
とつまづきポイントを実際に解きながら細かく説明しています。

少数のわり算は混乱するお子さんが多いので動画で繰り返し確認できるとうれしいですね。
チューター先生の優しい語り口調もお子さまの安心につながりますね。

Mama
その際にこのまま公文を続けていくのか、他の学習方法を始めるのか悩む保護者の方は多いと思います。算数力をさらに生かすことのできる学習としてRISU算数も候補に入れてみてはいかがでしょうか?
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公文を辞めた理由とRISU算数:まとめ

公文を辞めた理由は様々です。

その多くはどんどん進んでいく課題についていけなくなり算数の学習が楽しくなくなってきたことにあるようです。

算数の解き方の多くは法則にそっています。

Mama
算数の文章問題が苦手な娘のような小学生も多いのではないでしょうか?

文章を読み取る力をつけていくために書かれている内容を絵や図にして表すことで読むだけでは分からなかった問題を簡単に解くことができるようになってきます。

算数が嫌いにならないためには文章問題なども絵や図に表すように習慣づけることで深く学ぶことができるようになります。

算数を嫌いになるのは問題を解けないことが続くとどんどん嫌いになっていきます。

そこでRISU算数では何度も振り返りながら学習することで解けるようになっていきだんだんと算数学習を楽しく学んでいく工夫がなされています。

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