すららで勉強の体験談!申し込み方法と他のタブレット教材と比較や口コミも




全国の学習塾や中高一貫校で学ばれている通信教材「すらら」。

Mama
数ある通信教材の中でも対話型デジタル教材「すらら」ってどうなの?“対話型デジタル教材”って従来の通信教材とどう違うの?

気になっているけど、よくわからないと試すこともためらってしまいますよね。

そこでこの記事では対話型デジタル教材「すらら」について体験談を交えて説明していきます。

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対話型デジタル教材「すらら」とは?

まず、“対話型デジタル教材”とはどういった教材内容なのでしょうか。

従来のデジタル教材はデジタル端末で問題を解いていく問題集型、講師による授業を視聴する動画配信型、スマホや携帯用ゲーム機でクイズ形式で問題を解いていく暗記ゲーム型がおおかたを占めています。

一方通行の学習方法のためお子さん本人のやる気や学習管理のもと進めていかなければなりません。

この「すらら」の特徴はキャラクターと対話しながら授業が進められていきます。

キャラクターからの質問に答えるかたちで理解を深めていく双方向の学習方法となっています。
このキャラクターによる授業、ドリル、テストの繰り返しで学力の定着をはかります。

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それでは、次に学習教材「すらら」で勉強している体験談を紹介していきますね。

「すらら」で勉強の評判・体験談!

私の中学3年生の息子はすららをどのように利用しているかご紹介します。

「すらら」で勉強の体験談!

「すらら」で勉強の体験談!

息子の場合は通っている中高一貫校の副教材として利用しています。

  • 課題として先生から指定された単元を学習
  • 定期テスト対策として自学学習
  • 授業の予習また復習
Mama
学校からは自分のペースで「すらら」でどんどん学習を進めていってOK!との話でしたが、我が家の息子は先生から指定の課題が出た時のみしか利用していないようです。
「すらら」で勉強の体験談!

「すらら」で勉強の体験談!

先生から課題の出る頻度はまちまちですが各教科おおよそ週1回、そのため「すらら」での学習は週2.3回で1回30~40分程度とのこと。

Mama
すららのキャラクターとの対話による学習はわかりやすくまた記憶に残るようです。

問題はドリル形式で出題され、難易度も易しいものから徐々に難しい問題へと出題されていくので確実に学習が定着している実感があるとのこと。

ただ学校ではほかの課題も多く「すらら」を利用して学習する時間が確保できないようです。

すららの評判については、こちら▶すららの評判・料金金額とネットで学習できて塾でも家でも使える?実際に体験した感想。で紹介しています。

我が家のWi-Fi環境の問題かもしれませんが、反応がにぶいことがあり作業が止まってしまうことがあり気になるようです。この点は、「すらら」のサポートに問い合わせてみる。無料体験学習時に確認してみても良いですよね。

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「すらら」の申し込み方法

「すらら」は、公式WEBサイトから申し込みができます。

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また電話で不明点を聞きたいという場合には、フリーダイアルも用意されているので安心ですね。

【すらら】入会金:10000円
・小中コース(小学1年生~中学3年生までの範囲が学び放題):月額8000円
※4か月継続コースは月額7480円
・中高コース(中学1年生~高校3年生までの範囲が学び放題):月額8000円
※4か月継続コースは月額7480円
・小中高コース(小学1年生~高校3年生までの範囲が学び放題):月額10000円

Mama
【すらら】は無学年式で、どんどん学習を進められることも特徴の一つですね。苦手科目は学年を戻って学習することもできますよ。
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「すらら」と他のタブレット教材と比較・口コミも

すららと他のタブレット教材とではどのような違いがあるのでしょうか。
Z会タブレットコースと比較してみましょう。

Z会 中学ipadコース すらら(中高コース)
教科 5教科 3教科
入会金 なし 10,000円
月末料金 17800円(進学クラス) 8000円
対応する端末 対応のipad端末・タッチペンが必要 タブレット、PC

すららとZ会の共通点は得意分野はさらに難しい問題、理解が不十分な問題は同レベルの問題とお子さんの学習到達度に合わせて自動で最適な問題が出されるところです。

Z会ipadコースでは映像授業と書き込み式参考書で要点を学習し、iPadとノートを併用し応用学習、添削問題に取り組み答案を個別に指導、その後iPadで応用学習に戻って復習という流れで学習していきます。

1教科から選択して学習することができるので苦手な教科だけ選択することもできます。
(中学iPadコース進学クラス1教科:月額3600円)

すららは無学年方式の学習法です。
わからないところ、忘れてしまったところに戻って基礎から丁寧にやり直すことができます。
逆に得意な分野は学年を超えて自分の進度で学習を進めていくことができる個別学習法となっています。

Mama
また、どこでつまづいているかを自動で判断し、確実に理解できるように反復学習することで確実に理解できるよう調整してくれます。

文部科学省では発達障害などで不登校のお子さんの自宅でのIT教材による学習実績で学校を出席とみなすというものがあります。
「すらら」はその“IT教材”として文部科学省から認められている通信教材なのです。

Mama
「すらら」の口コミも紹介していきますね。
  • アニメーションのキャラクターがわかりやすく丁寧に教えてくれるので飽きずに学習できる。
  • 問題に間違えてもキャラクターが丁寧に解説してくれるのでわかりやすい。
  • キャラクターと一緒に学習することで楽しく学べることができ学習習慣が身についた。
  • わからないところは担当トレーナーがメールや電話で対応してくれるので安心。
  • 学習塾に比べて良心的な料金で内容も充実している。
  • 授業を自分のペースで何度でも見ることができるので復習に効果的

個別指導塾のように個人の学習状況に合わせて勉強できるところ、塾と比べると価格が安い面も魅力ですよね。

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さいごに「すらら」の資料請求について紹介していきますね。

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早速「すらら」の対話型デジタル教材を体験してみましょう。

「すらら」では保護者の名前、連絡先電話番号、メールアドレスを送るだけでWebサイトで無料体験の申し込みができます。

「すらら」の資料請求も簡単。
Webサイトにて保護者の名前、受講する子供の名前、学年、住所、電話番号、メールアドレスなどを入力すると3~5日で資料が届きます。

超スモールステップで基礎学力の定着、確実な理解・記憶定着が目的の「すらら」が学習塾や学校で多く使われている秘密はどこでつまづいているかを自動で判断し、確実に理解できるように反復学習することで学力の定着が測れる学習教材だからだと納得できますね。

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